国際感覚を磨きたいならカナダへ留学しよう

アメリカに留学で行った時に便利だった物

アメリカに3年間留学していて、持って行って良かった物や、もって行ってなくて後悔し、一時帰国の時に取り寄せたものなどをご紹介します。浴衣や折り紙など、日本的な物。これは、大学で国際交流イベントなどがあった時に、重宝しました。現地の方や、他の国の留学生にも喜ばれました。特に折り紙は、アメリカの子供達に大人気で、たくさんあると良いでしょう。浴衣は自分で着られるように練習しておく必要があります。

小柄な方には自分に合ったサイズのワンピースドレス。自分が小柄で困ったのですが、子供服コーナーに行かないとサイズがないということが多々ありました。パーティーやイベントに参加する際、日本でいうフォーマルより少しくだけた感じの、ワンピースがあると大活躍です。日本ではあまり飾られていませんが、アメリカではどの家でも、どの友達の部屋でも家族の写真を飾られていて、家族のことを写真を見せて説明する文化がありますから、自分の家族の写真を持っていきましょう。特に、財布に入るような小さな写真も皆さん持ち歩いていて、機内でとなりあった方は大体写真を見せてくれておしゃべりに花をさかせた記憶があります。

日用品の部類では、病院にも行けますが、ちょっとしたときに飲みたい常備薬があると便利です。日本で普通にたくさん売られている風邪薬なども、無かったと思います。都会ではあるかもしれませんが、日本風のお箸。私がいたところでは、中華風のお箸しか見つからず、使いづらかったです。

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